カラオケ(karaoke)で楽しみ・・・ |
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当店では毎月、カラオケ採点の成績により、番付を作成しています。80点以上の 方が登録されます。貴方も挑戦してみませんか。横綱はボトル、大関は1ドリンク進呈。
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| 日生下関、今場所は完全復調の勢いに乗って36回目のV。部屋数:tatacafe、全史同率1位、肴ラボ3位、福井会、田代会、下茶屋4位(10月) 日生下関(ドジャース部屋)先場所は喘息の影響で出場が遅れ、ファンをやきもきさせたが、今場所はすっかり回復し、余裕を もって当番付に挑んだ。出場も序盤・中盤・終盤と無理のない振り分けでエントリー。出場初日は33point、2日目は38pointを 積み上げ、見事横綱をGET。3日目は、最近あまり唄っていない過去のレパートリーにスポットを当てて挑戦した。何度も88点 ギリギリの際どい場面がありながら、一度も取りこぼさなかったのは、さすが横綱といったところか。月間計86pointで優勝! 小野関(tatacafe部屋)先々場所は絶好調で、新精密採点機での新記録となる176pointを樹立。しかし、それ以来、公私ともに 多忙となり、出場回数は減少。それでも一気に攻め込むのではなく、徐々に高得点を積み重ね、月間計63pointで、節目となる 30回目の横綱の座に就いた。最終出場日の千秋楽前日には、珍しい曲にもチャレンジするなど、新たなレパートリーの開拓 にも余念がない。出場回数が少なくても、着実に結果を残し、さらに進化を続けるところはさすが小野関である。 黒田関(tatacafe部屋)抜き差しならない事情から解放された先場所は、のびやかにチャレンジして月間計24point。今場所は さらにパワーアップし、31pointを獲得。最終目標の横綱に一歩近づいた。着実に力を蓄え、いよいよその座が見えてきたか。 鈴木関(tatacafe部屋)5月から参戦した当初は振るわず、幕内下部に甘んじていたが、先場所あたりからボチボチと高得点が 出るようになり、関脇GET。今場所はさらに調子を上げ、28pointを獲得して初の大関に昇進した。 河合関(リビオ部屋)マイクを握らせれば、いとも簡単に高得点を叩き出す河合関。今場所も97点をマークして周囲を驚かせた が、諸事情により出場はわずか2日。さすがの実力を見せながらも、月間26pointどまりとなった。 西原関(ZEN部屋)深みのある落ち着いたトーンが心に染み入る歌声で、高得点を連発。聴かせる歌唱でしっかりとポイントを 積み重ね、見事大関に昇進した。力強さとはひと味違う、味わい深い歌声が今場所の番付を彩った。 伊藤関(かなたi部屋)たった1日の出場ながらしっかり唄いこんで12.1pointを取得。初出場以来4度目の出場で関脇になった。 山田関(福井会)先々場所は2回目の綱をGETしたが、仕事の都合で出場回数が僅か2日とが激減。それでも関脇は確保した。 川添関(ドジャース部屋)点数を気にすることなく好きな曲を自由に唄う。そんなスタンスで10.1pointを獲得し関脇の座に就いた。 山田関(ディスプレイ部屋)仕事で疲れた心身をマイクでリフレッシュ。歌って元気を取り戻し9.1pointを取得。10度目の関脇に。 西村関(テキーラ部屋)盤石の得意曲で確実に星を重ねながらも課題曲にも挑戦。8.2pointを積み上げ、関脇の座を手にした。 檮山関(肴ラボ部屋)幅広い年代の曲にチャレンジし、とにかく歌うことを楽しむ。そんなスタンスを貫き7pointを取得し関脇GET。 森田関(totti部屋)歌い出せば高得点を出す実力者だが今場所は少ない歌唱で関脇に。しっかり結果を残すあたりはさすがだ。 酒井関(トワイライト部屋)とにかくカラオケが好きで唄い出せば止まらない。1日の出場ながらポイントを重ねて5回目の関脇に。 石井関(ステルス部屋)これからの活躍が楽しみな新星の登場だ!初出場ながらパワフルボイスで6point取得して初の関脇GET。 今場所は横綱2、大関4、関脇9、小結16、前頭36で計67名。 部屋数:tatacafe、全史6名で同率1位、肴ラボ4名で3位、福井会、田代会、下茶屋は3名で同率4位。 |
| 『横綱・大関・関脇』受賞者一覧表 |
| 先場所 番付表 |
過去番付 H11・7〜 H13・6 |
過去番付 H13・7〜 H15・6 |
過去番付 H15・7〜 H17・6 |
過去番付 H17・7〜 H19・6 |
過去番付 H19・7〜 H22・6 |
過去番付 H22・7〜 H24・6 |
過去番付 H24・7〜 H26・6 |
過去番付 H26・7〜 H30・6 |
過去番付 H30・7〜 R4・12 |
過去番付 R5・1〜 |